プロフィール

初めまして!

スピリチュアルティーチャーの天音結里愛と申します。

タロットでは、「ただ当たるだけじゃない」、具体的なアドバイスや開運行動などをわかりやすく、ズバッとお伝えしています。

また、エネルギーワークで、

深い潜在意識レベルでの、
深い癒しと、
カルマ・ブロック・トラウマからの解放を行い、
そして、本来の自分の愛に生きる「進化」「ネガティブな設定から、ポジティブな設定への変更」を伴う、
「愛と覚醒」のエネルギーワークのセッションを行なっています。

あなたも、
今ある「生きづらさ」「苦しさ」「どうにもならない課題」を終わらせ、
「本来の素直で感性が豊かな、穏やかで豊かな人生を送る、優しく愛溢れる自分」で生きてみませんか…?

ほんの少しだけ勇気を持って飛び出せば、きっと光り輝く大きな美しい世界が、あなたを愛いっぱいに待っています。

そして、現代巫女として、亡くなった方や、守護霊守護天使、神様からのメッセージをお伝えする活動も行っています。

ご予約は、こちらからもどうぞ!
https://www.reservestock.jp/inquiry/32743

あなた自身が、本来、あなたが持っている愛で伸び伸びと笑顔で生きられるよう、お手伝いをさせていただきます。

お目にかかれることを、楽しみにお待ち申し上げております。

ブルーミングロータス 天音結里愛

天音結里愛メッセージコラム

メッセージコラム

2021/7/18

相手に自分の気持ちが伝わらないときはどうしたらいいのか?

去年のコロナ後から、それまで進んでいた次元のシフトや細分化が、さらに細かくなっています。 同じ言語であっても、 「自分の世界(レイヤー、階層)にはいない人」の言葉が、本当に通じにくくなってきています。そしてそのレイヤーは、さらに細かくなって行っています。これは、コロナ前から、地球のアセンション(次元の上昇)に伴い、予測されていたことですが、去年からのコロナで一気に加速してきており、今もそれは続いています。では、相手に通じない場合、どうしたら良いのでしょうか…? 相手に何かを伝えたいとき。もっとシンプルに、 ...

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メッセージコラム

2021/7/8

今、溺れている人がいたら

今、溺れている人が、「他の溺れている誰か」を救うことは難しい。しかし、溺れている人ほど、自分に自信がなかったり、自己価値観が低かったり、誰かに認められたい気持ちから、「誰かを救わなければいけない」「誰かを救うことで、私も救われる」「誰かを救うことで、私のことを認めて欲しい」「誰かを救い、助ける『いい人』の私を、もっと見て!構って!」という衝動が起きやすくなってしまう。しかし、その関係は、「適切な人間関係の距離感」が破綻しやすく、「依存的な関係」に陥りやすい。皮肉なようだが、救おうとしたのに、かえって、「救 ...

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メッセージコラム

2021/7/6

私がこの仕事を始めた理由

本日、改めて、「なぜ今、私はこの仕事をしているのか?」ということに気づく場面がありました。この仕事に就く前。私は看護師をしていました。長年の夜勤や過酷な労働の身体への負荷、そして、何よりも様々な「生きづらさ」を抱え、自己肯定感や自尊心も低く、自己否定感と、つまらない「我」は強かった私。このような生き方をしていても、20〜30代は「ガッツと気合と根性」で、なんとかごまかせます。しかし、アラフォーくらいからは、もう心も身体も、ごまかせなくなってしまいます。自分の「魂」を偽りながら生きていくことも、身体が悲鳴を ...

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メッセージコラム 書籍紹介

2021/6/12

神様の御用人

今回ご紹介する本は、シリーズ100万部以上を突破し、コミック化もされている人気作品です。10年前…30年前くらいなら尚更。こういう「神様と人」といった民俗的・伝奇的なジャンルの本はともすると「怪しいジャンル」「キワモノ」として、カルト扱いされ、一部のマニアにしか受けていないことが多かったように思います。それを一変させたのが、2007年連載開始の「夏目友人帳」なんじゃないのかな?と思います。 ©︎緑川ゆき/白泉社(画像をクリックすると公式サイトへ飛びます) 「夏目友人帳」以降はこういったジャンルが、決してお ...

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メッセージコラム

2021/6/11

何をどうするかは自分の自由と責任

何をどうするかは自分の自由と責任。「そんなことわかっているよ」という方も多いかもしれない。しかし、無意識に「誰かのせい」「環境のせい」にしている場合も多い。そして、自分自身ではそれに気づかない場合も多い。例えば。モラハラ系のダメ彼氏・夫がよく使う言い方でこのようなものがある。「お前が○○したから(言ったから)、俺(私)のやる気がなくなった(失敗した)だろう!、全部お前のせいだ!」等々。これは客観的に見ると、とても滑稽な上、「勝手な言いがかり」以外の何ものでもないのは、よくわかるだろう。こういった言い方や構 ...

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2020.07.02

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